流鏑馬やってた。想像と違った。

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2026年1月18日(日)晴れ

 9:22にでる。
 荒川右岸を北上。



 川越線の手前の土手の天端のジャリジャリの砂利道は、1月8日から
 盛土のために大型ダンプが通行していたらしく、砂利が埋もれて走りやすくなった。
 2月末までダンプが通るので、更に平らになるかな。


ときがわ町の田中交差点近くの、ときがわプロジェクトの塀の奇妙な絵のポスター?は全て無くなっていた。


ときがわBASEのシャッターは締まっていた。 張り紙も無い。
帰宅後、調べたら、新店舗へ移転中らしい


建具会館の手前の赤い建物の工事中の外観は全く変化ない。


建具会館の前の交差点に警官?がいて、
今日の流鏑馬のポスターが貼ってあったので、もう終わったのか聞いたら、
15時からと言われた。
3年毎に開催らしい。
見たこと無いので、見てみようかな

建具会館も一応覗いて置く。

ときがわ町のうどん屋の隣のトトロは復活していた。


久しぶりにうどん屋の前の里味
狸の剥製が増えていた。


ここも値上げされていた。
一番安い やきそばを注文してみた。

客がトイレの場所を聞いたら、前のうどん屋のトイレを案内していた。

初めて食べたが、肉は入ってない。
麺とキャベツと紅ショウガと青のりとソースなら材料原価100円ぐらいか?
会計のとき500円と言われた。 メニューに600円と書いてあるというと、
黒板に500円と書いてあるようなことを言って、500円でいいと言われた。


上サ スケート場では子供がたくさん滑っていた。


坂を登ったところにテーブルやチェアがあった。
キッチンカーが2台。
立入禁止の立て看板

下の都幾川の方には、布が沢山、下がっていた。
何かイベントをやった後か/やっているのか/これからやるのか?


大野特産物直売所の手前の道に立っている、山野草カフェ山ぼうし の看板に
張り紙があった。 12月21日に閉店したあいさつ文だった。


直売所を覗くと、自然薯が沢山あった。 1500円、2000円台、3000円台

買いたいものは無かったが、山椒せんべいを買ってみた。
ときがわ山椒栽培協議会 が販売者。
直ぐに開封して数枚食べてみたが、まったく山椒の痺れは感じなかった。


萩日吉神社に向かった。
鳥居へ通じる道路沿いに食べ物の屋台が6つあった。
小川町の笠山だんご が出店していた。
焼きそば屋 もあったが、 やはり、肉は入ってないように見えた。 500円。
その他に、たこ焼き、大判焼、綿あめ、ベビーカステラ

良い場所を探して柵の周りを動き回っている間に、山椒せんべいは食べきった。
踏み台に乗ってビデオをカメラをもった調布から来た人が、前に立っていいと言った。何回ぐらい流鏑馬やるのか聞いたら、その人も含め、周りの人達はみんな初めて来たようだ。
開始時刻の15時を10分過ぎて、出て来た。


コースに的が無いと思っていたら、的も一、二、三と書いてあるのを持って来た。

男女二人が流鏑馬をやる様だ。

最初は騎乗から観客がいる方の上方に向けて矢を何本も射っていた。
矢を取れるといいことあるのかな?

流鏑馬が始まると、良くTVのニュースなどで見るのとは、全く違っていた。
持って来た的を立てるのかと思ったら、手で持っている。 矢の先に柔らかいものが巻いてあるが、それでも危険ではないか?

一も三も射らない。

日が陰ってきたら、寒い。
まだ、終わってないが、帰る人も一気に出て来た。 自分も帰った。

ナカムラストアで、コストコのクロワッサンを買ってみた。12個入り。
1個食べて、パックをデイパックに入れた。
大きすぎて、全体は入らず、ファスナーは全く締まらなかったが、持ち帰れた。



ガソリンスタンドともう一軒の豆腐屋がある交差点の近くにケバブ屋が出来ていた。肉屋の隣

流鏑馬見て帰ったので、遅くなり寒かった。温度計9℃。
冬用ジャージ着て来たが、羽根倉橋を過ぎて、ウインドブレーカーも来た。
寒い中を走って来たので、体温維持の為に、大きくカロリー消費したはずだ。 
夏より冬の方が痩せやすいことになっている。

19:22帰宅
128.0km走った。

左端が大野特産物販売所、 手前の下ヒゲが流鏑馬
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翌朝、ときがわ町の流鏑馬を調べた。
自分が見たのは 15時からの 夕まとう で説明では
「神馬が馬場を5回駆け、その内3回、的に矢を向けてそれぞれ3本づつ矢を射ます。」

多分、3回ほぼ歩くのを見て、その内2回、的に矢を向けて1本づつ矢を射るのを見て、帰った。
落馬も1回していた。

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