2026年3月8日(日)晴れ
youtube
見ていたら、パッフェルベルのカノンが出て来た。
バロック時代のクラシック音楽。
45年ぐらい前に社会人になって、最初に住んだ板橋の狭いアパートに4,5年いる間に
世界初のCDプレーヤーがソニーから発売された。
翌年に発売された8~10万円ぐらいの廉価モデルを
頻繁に部品を買いに行っていた秋葉原で買って来た。
この頃から、5,6年ぐらいの間CDを買って120枚以上は集めた。
洋物のポップスやロックが好きだったが、教養のためにクラシックやJAZZも買った。
だいたいが1枚3000円ぐらいだった記憶。
クラシックは3500円か3800円が多かった。
パッフェルベルのカノンが入っているイ・ムジチ合奏団のCDもよく聞いていた。
なので、youtubeで久しぶりに聞いた。
聞き終わって、横に出ている関連する動画に、カノンロック(Canon ROCK)というのが出ていた。
見て見たら、カノンをエレキギター用にアレンジしたものだった。
この動画が沢山あり、ギター以外の楽器でもカバーしていた。
外人、新婦の親父、新郎、JK、 小学2年女子やギター以外でこれを演奏するのなど
30本ぐらい見て、 耳から離れなくなった。
ほとんどが古い動画。
調べると2005年に台湾のJerry C がアレンジしたらしい。
このテーマはここまでで終わりだったが、翌日,
youtube見ていたらエレキギターの動画を沢山見た関係で、
「瀬戸環奈、約40万円のギターを購入しました」 という動画が出て来た。
それと同じ名前がネットに落ちているのを何度も見ていたが、作品は一度もみたことなかった。
顔も同じに見えるが、動画は普通の動画タイトルしかないので、同じ名前で似ている顔の普通の人かと思いながらも、初めて作品見た。(ボインで、ヘアが妙に縦長だった)
youtubeでホクロの位置とか見比べたが、顎や肩に見えたホクロが見当たらない。
別人かとも思ったが、instagramが同じだったので、同一人物と分かった。
AV女優も、いまはただの普通の職業なんですかね。
セトカンは人に勧められてグラドルやっていて、声がかかり
水着になるのと変わらないと飛び込んだらしい。
コーヒークーラー&チャフコレクタ 2号機
2号機を前回の焙煎で使って、うまく行かなかったが、改良後、焙煎して
2年以上使った1号機では残っていた大き目のチャフを除去できるようになった。
サイクリング
昨日は歯科に行くので、出なかった。
前回は被せてある金属を取って、穴の中の薬を取ったが、
今回は薬を入れて、レントゲン撮って確認して仮の詰め物して終わり。(薬が入っているとは知らなかった)
次回を最短で予約しても2週間後になった。 昔は歯科医院が多過ぎて大変な様なことを聞いたことがあるが、受付が繁盛していると言っていた。
昨夜、卵10個パックの消費に時間がかかるので、少量の水でゆでタマゴ4個作った。
起きてトマトジュース飲んでから、
牛乳も買ってあるので、久しぶりに朝からエスプレッソを淹れて、
フォームドミルクを作ってカフェ・ラテにした。
ライ麦入パンにバターやハム乗せてサンドして食べた。
エスプレッソ40mlに100mlのミルクではサンドイッチ1個食べるには少ない量なので、
60mlお湯を足したが、ホットミルクの方がよかったか? (スチームドミルクを作れる機器がない)

11:02に出た。
今日は寒そうなので、インナーの上に、ジオラインLも着て、ジャージの3枚構成。
荒川土手に向かうだけで、風が強い。
木根川橋の下に、黒人が集まっていたが、橋の下でコートサイズからフットサル?を
やっていた。
来週の板橋CITYマラソンの折り返し点の橋に来た。
黄色の金属鋲(測量点)を少し隠す位置に、バミリテープらしいものが貼ってあった。

真上を見るとパイプが通っている。
昨年、フルマラソンコースのスタート(ゴール)から折り返し点の間で
サイコンのタイヤ周長を調整したとき、まさにこの地点を利用した。

河口まできた。
ママチャリが2台ある。
石が積んである上に2人の釣り人がいた。

帰り、土手側を走ることになると板橋CITYマラソンのお知らせ立て看板に気付いた。

立て看板など準備が進んでいる様なので、
先程のバミリは折り返し点の三角コーンを置く地点に違いないだろうと、
バミリ地点で、サイコンの距離を0リセットして、マグネット位置をセンサー通過直後の位置にして、走り出した。
きっと、スタート(ゴール)地点にもバミリがあるだろう。
戸田橋過ぎて約200m先にできるというスタート/ゴール地点に来たが、
バミリはなかった。
自転車のダブルレッグスタンド立てて、周辺さがしてたら、風で自転車が倒れた。
14:29帰宅
57.5km走った。

帰宅後、マラソン大会事務局の問い合わせメールアドレスを見つけたので、
公式マラソン大会コース計測の2つのルールに従ったコース設計か、折り返し点コーンの直径など問い合わせしておいた。
—–
月曜日 朝7:04に回答メールが来た。
日本陸連の仕様に基づいてコース計測をしているので、
最短可能ルート(SPR)
短距離防止係数(SCPF)
のルールに従っていて、
・コース計測は道端から30cmの位置。
・42.195kmコースの実距離は 1km毎に1m加算している。
・折り返し点のカラーコーン半周も30cm離れたコース取りで計測している。
とのことであった。
カラーコーンサイズの回答がなかったが、昨年の写真では1.8mぐらいの高さなので
直径は95cmぐらいありそうだ。
よって、カラーコーン半周は2~2.5mになるので、
42.195km + 42m がコースの総距離で
((42.195 + バッファ0.042 ) - コーン半周約0.002 ) ÷ 2 が
スタート(ゴール)地点から折り返し点カラーコーン設置地点までの距離になる。
21.1175kmぐらい

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